テーマ: 表面活性化、表面エネルギーの測定、精密加工、材料費コストダウン

プラズマ装置: 樹脂やガラス、金属などの表面に独自の個性をもたせる実験用装置

すべてのパラメーターを把握

数多くの工業用アプリケーションのための洗浄や活性化、コーティング前処理パラメーターを実験用装置を使って特定できます。材料特性のご希望により、この実験装置システムは必要なパラメーターすべてを再現し、アナログからシリーズ装置まで評価します。スピードやノズルの充填や距離などのすべてのファクターは、実際のプロセスに正確に合うように計算されています。この実験装置システムはソフトで制御されており、トライアルの正確な操作と記録が可能です。重要なことは、生産がライン横に取り付けられた実験用ラインによって中断されないことです。

オープンエアープラズマ実験装置システム
プラズマトリーターAS400
XYZテーブルでパラメーターや距離を確認

独自の表面開発

プラズマテクノロジーの活用により、新しい、そして低コストの下塗り材料や、他の接着剤や生産プロセスの他のコーティングシステムを取り入れるなど、様々な可能性が広がります。ほとんどすべての表面特性のニーズへの答えは、この実験用装置で導き出していただけます。

プラズマ前処理後のPPの表面張力




プラズマトリート社実験用装置でデザイン賞受賞

News-Center

PlasmaPlus® - プラズマトリート社がインダストリー賞2012に輝く

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プラズマが難解複雑な接着の問題を解決する

SA PLASTICS, COMPOSITES & RUBBER (4/5-2012)

純粋なエア -

航空機製造におけるプラズマ
KORROSIONSSCHUTZ AKTUELL (1/2012)

プラズマトリート社とフォード社との間で全世界ライセンス契約締結

フォード・モーター社プレスリリース 17.11.2011 (英語)

大気圧プラズマはケミカル処理いらず

Openair®プラズマテクノロジーは、液体薬品による洗浄や前処理と比べると環境に非常にやさしい処理技術です。ドイツの表面技術関連雑誌としては最大発行部数を誇るJOT(特別号)で、この技術が紹介されています。 もっと読む・・・

展示会出展予定

Plast 2012

8 – 12 May 2012
Pad 15 - booth Nr. C56
Milano Fair, Italy
展示会出展予定

Plastech

10 – 13 May 2012
Hall 2, Booth 2133
İzmir International Fair Center
Turkey
展示会出展予定