テーマ:大気圧プラズマによるプラズマ処理。表面処理とカスタム表面改質処理。工業生産用プラズマ技術。

未来の鍵となる技術:
大気圧プラズマによるカスタム表面処理

コスト効率に優れた出発材料と表面処理に関するカスタム化ソリューションが、工業生産における決定要因となるケースが多く見られます。工業生産のあらゆる分野において、標準圧力下におけるOpenair®プラズマ処理が利用されています。この多方面に応用可能な技術が持つ可能性は、ほぼ無限であるといえます。大気圧プラズマを利用すれば、プラスチック、金属、ガラス、繊維、リサイクル材、複合材などの材料を効率的かつ効果的にクリーニングし、活性化し、コーティングを施すことができます。

製造中にOpenair®プラズマ技術を利用すれば、化学薬品を一切使用せず、既存のプロセスの流れを大きく妨げることなく、コスト効率に優れた革新的な表面処理を行うことができます。

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エレクトロニクス:Kaizenとプラズマで未来へ
ハイブリッド技術:きわめて強力で、水や油などの浸透を許さない
完璧な耐久と高級感ある外観 -塗装前のインライン・プラズマ
Glasstec 2016
Glasstec 2016
International Trade Fair for Glass Processing, Production and Products

2016年9月20日(火)~23日(金)
Hall 11, Booth G46
Düsseldorf, Germany

Micronora 2016
International microtechnology and precision trade fair

2016年9月27日(火)~30日(金)
Micropolis / Parc des Expositions
Besancon Cedex, France

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