テーマ:飲料用缶のナノコーティング、食品用缶・チューブ用防食処理。

チューブ・缶に最適な防食処理や高品質インプリントに適した、食品安全性を備えた食品用ナノコーティング。

アルミニウム製の缶やチューブを使用する場合、製品とパッケージング材が直接接触することによりアルミニウムの腐食が生じ、食品を劣化させるおそれがあります。そのため、特に食品業界においては、アルミニウム製の缶やチューブの内側や(場合によっては)外側にコーティングを施す必要があります。また低温殺菌などの加工段階においても、パッケージング材が腐食の影響を受ける可能性が増加します。
 飲料用缶のプラズマナノコーティング
PlasmaPlus®コーティング法を利用すれば、プラズマノズルにより、ガラス状の超微細ナノコーティングを蒸着することができます。この種のナノコーティングは、材料の使用量を最小限に抑えつつ、パッケージング材に極めて効果の高い保護フィルムを形成します。またプラズマコーティングは、高品質インプリント用プライマーとしても、完璧な性質を備えています。

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プラズマ技術が包装業界の問題を解決
Micronora 2016
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Hall 6, Booth A-S-488
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