テーマ:シリコン製キーパッドのプラズマ活性化・コーティング。導電性ゴムの前処理。

無極性材料でも可能な強力接着。シリコン製キーパッドのポテンシャルフリー前処理。

あらゆるコンピュータや携帯電話において、キーパッドは必要不可欠な要素です。またリモートコントロール型キーボードも、シリコンや導電性ゴムなど、湿潤性の低い材料を用いて製造されています。製造時には導電性フィルムを貼り付け、フィルム層の最上部にあるキーに触れた際に、フィルムとプリント基板とが十分に接触するようにします。
電話用キーパッドのプリントコーティングの最適な接着加工電話用キーパッドのプリントコーティングの最適な接着加工
Openair®	プラズマ処理による導電性の改善 Openair® プラズマ処理による導電性の改善
Openair®	プラズマ処理による導電性の改善
Openair®プラズマ活性化を利用すれば、印刷プロセス中に施すコーティングに最も適した条件を整えることができます。また同時に表面エネルギーを高め、材料の導電性を大幅に高めることもできます。

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Glasstec 2016
Glasstec 2016
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Düsseldorf, Germany

Micronora 2016
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2016年9月27日(火)~30日(金)
Micropolis / Parc des Expositions
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